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特定技能 自社支援切替サポート

"登録支援機関" への月々の委託費用、
払いすぎていませんか?

行政書士のサポートにより、支援コストを最大70%削減。法令遵守(コンプライアンス)を強化しながら、自社支援体制への切り替えを実現します。

笑顔で打ち合わせをする行政書士とクライアント

「うちは、登録支援機関に
委託しているから安心!」
の落とし穴

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最終責任は、登録支援機関だけでなく「受入れ企業」にも及びます

登録支援機関のミスや書類の不備により法令違反が発生した場合、ペナルティを受けるのは機関側だけではありません。雇用主である「受入れ企業」もまた、重大な連帯責任や指導・罰則の対象となります。「プロに任せているから安心」という丸投げの姿勢は、経営上の大きなリスクになりかねません。

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月額コストは「利益」を圧迫し続ける

1名あたり月2〜3万円。5名なら年間180万円。この費用は社内にノウハウとして残ることはありません。自社支援に切り替えることで、このコストをそのまま利益や従業員の待遇改善に充てられます。

自社支援切り替えによる
圧倒的なコスト削減効果

登録支援機関に委託(5名)

年間 180万円

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フェレスの自社支援サポート

年間 36万円〜

【 約 144 万円 / 年 の削減 】

※5名雇用、委託費用3万円/月、自社支援サポート(顧問料)3万円/月とした場合の試算です。
別途、初期の体制構築費用が発生しますが、短期間でコストメリットがでます。

そもそも「自社支援」ってなに?

「外注」をやめて「自炊」にするイメージです

restaurant

登録支援機関に委託

= 「デリバリー・外食」

プロに任せるので楽ですが、手数料(配送料)がずっとかかります。毎日続ければ、家計(会社)を圧迫します。

これが「自社支援」
home

自社で支援(自社支援)

= 「自炊・おうちごはん」

自分たちで作るので、余計なコストがかかりません。さらに、自分たちの好みに合わせた「独自の教育」ができます。

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行政書士の役割

= 「プロの料理コーチ」

「自炊は不安...」という貴社に、失敗しないコツやルール(法律)を教えます。一番大変な片付け(書類作成)も代行します。

「自社支援」とは、高いお金を払って外部に丸投げするのではなく、自分たちの会社でスタッフを大切に見守る体制に切り替えることです。行政書士が「法律の番人」として横にいるので、何も怖くありません。

特定技能の登録支援機関費用で
お悩みではありませんか?

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登録支援機関に毎月費用を支払っている

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人数増加に伴い費用が増えている

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この費用が適正か分からない

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支援機関変更ができるのか分からない

Cost estimates and annual costs

登録支援機関の費用相場と年間コスト

問題を数値化し、課題を明確にします。

3名雇用の場合

月額費用 約9万円
年間コスト 約108万円

5名雇用の場合

月額費用 約15万円
年間コスト 約180万円
自社支援に切り替えることで、これらの固定費を大幅に削減できます。

貴社は自社支援が可能か診断しましょう

以下の項目のうち、3つ以上当てはまれば切り替えを強く推奨します

診断結果:まずはチェック項目を選択してください

チェックした項目数に応じて切り替えの推奨度が表示されます。

いますぐお問い合わせ arrow_forward

reduction simulation

委託支援 vs 自社支援 徹底比較

コストだけでなく、運用の質やノウハウ蓄積の面でも大きな違いがあります。

比較項目 登録支援機関(委託) 自社支援(当法人サポート)
月額費用(1名あたり) 2.5万〜3.5万円 0円(委託費不要)
書類作成・申請 支援機関が実施 行政書士アドバイスのもと、企業さま側で作成
社内ノウハウ 蓄積されない 直接雇用・支援で蓄積
外国人との関係性 支援機関が介在 直接コミュニケーションで信頼向上
コンプライアンス 支援機関任せ 行政書士の監査で万全

reduction simulation

削減シミュレーション事例

実際に切り替えた場合の具体的な削減効果をご紹介します。

CASE 1

建設業 A社様(特定技能 8名)

切替前(委託費) 月額24万円 / 年間288万円
切替後(委託費) 月額 0円 / 年間 0円
年間 288万円の削減
効果:浮いた費用で外国人の社宅手当を拡充し、定着率が大幅に向上しました。
CASE 2

外食業 B社様(特定技能 15名)

切替前(委託費) 月額45万円 / 年間540万円
切替後(委託費) 月額 0円 / 年間 0円
年間 540万円の削減
効果:多店舗展開における管理コストを圧縮。行政書士の巡回監査でコンプライアンスも強化。

「自社支援は大変そう...」
その不安、私たちが解消します。

01

専門知識がなくても安心!アドバイスに沿って迷わず書類作成

入管への届出や定期報告など、専門知識が必要な書類も心配いりません。行政書士が「どの書類を、どう書けばいいか」を分かりやすくナビゲートします。貴社はアドバイスに沿って作成・申請するだけなので、専門知識をイチから勉強する必要はなく、事務負担も最小限に抑えられます。

02

法令違反のリスクを徹底ガード

「知らないうちに法令違反」が一番の恐怖です。当法人が定期的に監査を行い、常にクリーンな状態を維持します。

03

担当者の教育・マニュアル化

社内の支援担当者が迷わないよう、運用マニュアルの提供や実務指導を行い、体制の属人化を防ぎます。

自社支援へのハードルは
実は高くありません

多くの企業様が「難しそう」というイメージだけで、年間数百万円の委託費を支払い続けています。適切なサポートがあれば、自社支援は決して難しくありません。まずはどれだけ自社でできるかお聞かせくれませんか?

自社支援の要件を無料で確認する
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法的な信頼性と安全性

当法人は入管法に精通した行政書士による法人組織です。法令遵守した安心のスキームをご提供します。

自社支援という選択肢

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自社支援とは何か

登録支援機関に委託せず、受入れ企業自らが支援計画を実施することです。

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登録支援機関との違い

外部委託費が発生せず、社内にノウハウが蓄積されます。

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自社支援が可能な企業条件

過去2年間の外国人雇用実績や、支援責任者・担当者の選任などの要件があります。

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自社支援へ。切替えまでの流れ

申請・運用・監査まで、フェレス行政書士法人が一体となって支援します。費用削減だけでなく、現場で使える仕組みづくりまでサポートします。

STEP 1

現状ヒアリング

現在の雇用状況や支援体制を確認します。

STEP 2

要件確認・体制設計

自社支援が可能か診断し、体制を構築します。

STEP 3

必要書類作成・提出

行政書士が専門的な書類作成を代行します。

STEP 4

切替完了・フォロー

自社支援の運用開始後もサポートします。

Fees and plans

報酬・プランのご案内

自社支援切替・在留資格関連を中心とした、主な業務と料金目安です。詳細はお気軽にお問い合わせください。

主な業務・料金目安

業務内容 料金目安(税抜き)
自社支援導入(フルサポートのみ) 200,000円〜
在留資格申請等 30,000円〜
その他 20,000円〜

※表示は目安です。案件内容により変動します。

対応地域

フェレス行政書士法人では、業務内容に応じて対応地域を設定しております。

業務区分 対応地域
外国雇用・在留資格(ビザ) 全国対応
自社支援導入・登録支援機関切替 全国対応
その他の許認可申請等 大分県

※オンライン相談・Zoom等にも対応しております。遠方のお客様もお気軽にご相談ください。

Benefits of switching

自社支援に切り替えるメリット

申請・運用・監査まで、フェレス行政書士法人が一体となって支援します。費用削減だけでなく、現場で使える仕組みづくりまでサポートします。

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支援費用の削減

毎月の委託費用をゼロにし、固定費を大幅に削減できます。

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社内体制の強化

外国人雇用に関するノウハウが社内に蓄積され、管理体制が向上します。

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法令遵守体制の明確化

行政書士のサポートにより、コンプライアンスを徹底できます。

FAQ

切り替えに関するよくある疑問・ご質問

切り替えをご検討中のお客様から、実際によくいただくご質問をまとめました。登録支援機関の変更や自社支援への移行条件、費用、手続きの流れなど、気になる疑問を分かりやすく解説しています。

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自社支援を、安心して始められる体制へ

自社支援への切り替え後も、制度の運用や、更新される法令の遵守には継続的な対応が求められます。フェレス行政書士法人では、体制構築から運用サポートまで一貫して支援し、安心して自社支援を続けられる環境づくりをお手伝いします。

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フェレスのサポート内容

01. 相談〜現状整理

現在の委託体制・雇用人数・課題を整理し、最短で切り替えの方向性を確認します。

02. 申請・届出代行

必要書類の作成から入管・自治体への提出まで、専門家が実務を代行します。

03. 社内体制設計

支援責任者・担当者の役割整理、運用フロー、マニュアル化まで一緒に整えます。

04. 継続サポート

定期的な監査と相談窓口で、コンプライアンスと運用の安定を支えます。

導入のポイント

「高い委託費」から「自社で回せる仕組み」へ

  • check_circle削減効果が見えやすい、現実的な導入プランを提案
  • check_circle社内担当者が迷わない、わかりやすいマニュアル整備
  • check_circle行政書士による法令遵守の確認と継続的なフォロー
まずは無料相談で、現在のコスト構造と切り替えの可能性を一緒に整理します。
 

REPRESENTATIVE

代表行政書士からのメッセージ

登録支援機関への委託が当たり前と考えられがちな中、自社支援という選択肢を正しく知り、最適な判断をしていただきたいと考えています。お客様一社一社の状況に寄り添い、安心して制度を運用できる体制づくりを誠実にサポートいたします。

代表行政書士の写真

代表行政書士

小野 卓也 Takuya Ono

登録支援機関への毎月の委託料を見直すことは、貴社の貴重な経営資源(コスト)を最適化し、本来企業が手にするべき正当な利益です。

自社支援への切り替えは、単なるコスト削減ではなく、企業が外国人雇用を安定して運用するための仕組みづくりです。フェレス行政書士法人では、制度の理解を深めながら、担当者が迷わない形で実務を進められるようにサポートします。

自社切り替え可否・削減可能コストをお問い合わせ

自社支援への切り替えが可能か、どれだけコストを削減できるかを無料診断します。

個人情報保護方針

フェレス行政書士法人(以下「当法人」といいます。)は、お客様からお預かりする個人情報が重要な財産であることを認識し、個人情報保護に関する法令その他の規範を遵守するとともに、適切な管理及び保護に努めます。

1. 基本方針

当法人は、会社設立、各種許認可申請、外国人雇用支援、在留資格(ビザ)申請、旅館業許可申請その他の行政書士業務を行うにあたり、お客様及び関係者の個人情報を適切に取り扱い、その保護を重要な社会的責務と考えています。

2. 個人情報の取得

当法人は、業務遂行に必要な範囲において、適法かつ公正な手段により個人情報を取得いたします。

3. 個人情報の利用目的

当法人は、取得した個人情報を次の目的の範囲内で利用いたします。

  • 行政書士業務の受任及び遂行
  • 在留資格申請、外国人雇用支援業務の遂行
  • 各種許認可申請、届出等の手続き
  • 会社設立、法人運営支援業務の遂行
  • 契約書その他各種書類の作成
  • お問い合わせ、ご相談への対応
  • お客様への連絡及び情報提供
  • セミナー、サービス、法改正情報等のご案内
  • サービス品質向上のための分析及び改善
  • 法令に基づく対応
  • その他、上記に付随する業務

4. 個人情報の第三者提供

当法人は、法令に基づく場合を除き、ご本人の同意なく第三者へ個人情報を提供いたしません。ただし、業務遂行上必要な範囲で、官公署、地方公共団体、関係機関等へ提出する場合があります。

5. 安全管理措置

当法人は、個人情報の漏えい、滅失、毀損等を防止するため、適切な安全管理措置を講じます。また、個人情報を取り扱う職員に対し、必要な教育及び監督を行います。

6. 委託先の管理

当法人は、業務の一部を外部へ委託する場合があります。この場合、個人情報を適切に取り扱う委託先を選定し、必要かつ適切な監督を行います。

7. 開示・訂正・削除等

ご本人から自己の個人情報について、開示、訂正、追加、削除、利用停止等の請求があった場合には、ご本人確認のうえ、法令に従い適切に対応いたします。

8. Cookie等の利用

当法人のウェブサイトでは、利用状況の把握及びサービス向上のため、Cookieその他これに類する技術を利用する場合があります。

9. 法令遵守及び継続的改善

当法人は、個人情報保護に関する法令及びその他の規範を遵守するとともに、本方針を適宜見直し、継続的な改善に努めます。

10. お問い合わせ窓口

個人情報の取扱に関するお問い合わせは、下記窓口までご連絡ください。

フェレス行政書士法人

代表社員 小野卓也

電話番号:0120-823-872

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